テーマ:映画

映画スクランブルを観る

読売ホール月一無料映画、先月休んで今月は「スクランブル」。 高価クラシック有名カーを兄弟でギャングから盗んでしまう。 もちろんただでは済ず・・・・・。 4000万ドルで落札の車?40億円、ヘエ・・・。 車好きにはたまらないだろうが、そうじゃないとB級映画だな。 映画が終わって恒例のお昼ご飯は辛いタイグリーンカレーにした。
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映画「ザ・サークル」を観る

2か月ぶりだが恒例の新聞販売店無料ご招待映画。 ハリーポッターで馴染みの女優「エマ・ワトソン」が主人公、トム・ハンクスがその上司役。 SNSが進化しすぎて個人情報やプライバシーが無くなっていく、SF映画。 超小型クラウド受信のカメラが全世界に広まり、主人公の女性が自分の日常のほぼ全てをリアルタイム公開する。 当然のことな…
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クリニックはしごと映画

手術後の抜糸とかかりつけ医のはしご。 この後健康カラオケでカラオケ店へが定番だが、カラオケの会員証を大宮の店に忘れたようで面倒なことになっている。 カラオケは止めて映画へ。 女スパイものの「レッドスパロー」。 スマホでチョチョット席予約チケット購入、会員シルバーで1000円也。 ボリショイバレーのプリマが足を怪我し女ス…
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豊洲へ映画を観に行く

豊洲のユナイテッドシネマへ「15時17分、パリ行き」を観に行く。クリントイーストウッド監督の実話テーマもの。 アメリカの兵士等の若者達3人が、ヨーロッパ旅行中のアムステルダムからパリ行きの特急列車の中で、テロリストに遭遇し、勇気を持って協力し、大量殺戮を未然に防ぐ、というもの。 勲章授与の場面で、本物と思われるフランスのオランド大統…
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映画「美しい星」を観る

月に1度の無料映画、今月は三島由紀夫のSF小説を吉田大八監督が現代風にアレンジした「美しい星」 気象予報士一家が火星人、水星人、金星人、地球人に覚醒していく。 地球温暖化の環境問題が裏テーマのようだ。 まずまず面白かった。 映画が終わっての定番を各県アンテナショップでの昼食巡りにしている。 この日は銀座一丁目の「高知県…
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名探偵「ポアロ」

アガサ・クリスティーの名作、名探偵ポアロシリーズは人気番組で、NHKBSなどで録画してほとんどを観、映画のテレビ放送でも観た。 今上演中の映画「オリエント急行殺人事件」を豊洲に観に行く。 トルコからのオリエント急行内で殺人事件が起こり乗り合わせたポアロが解決に乗り出す。 全員にアリバイがあり・・・・・・。 オリエント急行…
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映画ライオン

「ライオン25年目のただいま」を毎月恒例の新聞招待にて観に行く。 今回は家内が別用件につきお一人様の観賞。 25年間迷子だった男が引き取られたオーストリアから生まれたインドの故郷を探す、感動もので実話。 探す手法が、かすかな記憶をたどってGoogle Earthで探すというところが現代風。 感動場面その1 引き取ったオ…
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映画2本

夫婦二人とも一日空いているので映画にでも行こうかということなり、豊洲のシネマへ行くことにする。 トムクルーズの「バリー・シール(アメリカをはめた男)」にした。 実話らしいが、腕の良いパイロットでCIAの仕事をしながら麻薬シンジケートとも働き巨額の富を築く。が・・・・やはり最後はそうはうまく行かず・・・・。 こちらの映画館は…
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METライブビューイング「仮面舞踏会」

映画でのオペラもなかなか良いと、またまた東劇へ。 MET2012年上演らしい、ヴェルディの「仮面舞踏会」。 よくあるテーマの三角関係で悲劇に終わる。 史実にもある「グスタヴ国王」暗殺が裏テーマ。 低めのテノールでグスタヴを”マルセロ・アルヴァレス”バリトンでレナードを”ディミトリー・ホヴォロストフスキー” ソプラノでア…
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無料映画と昼食コース

恒例の有楽町よみうりホールでの無料映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」を観る。 色々な超能力を持つ子供たちが悪と戦う、たわいもない話だが、まずまず面白かった。 観たい映画があればネット予約して1100円で観られるのだが、めったに観ない。 どれを観るかの主体性がなく、ずるずると月一のなんでもよいから映画となる。 それほど…
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月一映画

有楽町での月一無料映画、今月は「マダム・フローレンス」 大金持ちの夢見る老婦人がカーネギーホールで歌うために、夫がお金を使い愛情も注いで実現させる。 コメディータッチの映画。 終わってこの日の昼食はインド料理。 辛めのチキンカレーとココナッツ甘めのエビカレーに細長いお米のライス。 この日メインの眼鏡屋さんへ。 前日、…
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映画に食事

毎月恒例の有楽町よみうりホール無料映画、今月は「帰ってきたヒトラー」。 現代にヒトラーがよみがえり、物まね芸人としてマスコミにでていく。 大衆の心をとらえ始めていく喜劇風風刺映画。 ヒトラーが出てきて世の中を引っ張っていくのではなく、世の中がヒトラーを出現させていく。 現代のドイツ、ヨーロッパの流れを風刺していた。 映…
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インデペンデンス・デイ

インデペンデンス・デイというとアメリカの独立記念日のことだけど、これは映画の話。 新聞販売店の無料招待による映画鑑賞。 「インデペンデンス・デイ リサージェンス」リサージェンスは復活・再起だが、エイリアンが復活するのかね。 正直、2作目は駄作が多いのだが、まさしくこの映画はピッタシ。 あれもこれも混ぜこぜののストーリー、…
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洋画の日本題名

アクションものの映画「ザ・コンサルタント」を観に行った。 原題は「The Accountant」で会計士。 日本語でコンサルタントというと会計士というより専門家ではあるがもう少し何でも屋的なイメージ。 コンサルタントという和製英語はあるがアカウンタントという和製英語はないので題名は「ザ・コンサルタント」になったのだろう。 …
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大車輪活躍の一日

体調不良で欠席した飲み会の翌日、朝から無理して大車輪活躍。 10時前から無料映画で有楽町のよみうりホール。映画は「ルーム」母親と監禁されていた少年が5歳になり逃げだす。少年の成長に自分も母親も救われていく。 お涙ものを見終わって自宅へ帰り、次は約束の迫ってきた大人数のOB会打ち合わせで会場へ。 打ち合わせが終わりその足…
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シン・ゴジラは子供向きではないね

遅ればせながら映画シン・ゴジラを見に行く。 見せ場の破壊シーン、東京の街がますますリアルリアルになってきていた。 さて映画館内では同じ列の離れた席にお母さんにつれられた3人の子供、小学生になったかならないかの子供というより幼児。 全編の1/4程度のゴジラが暴れているところはしっかり見ているが、その他はやることなし。 ”内…
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雨の日に映画

雨が降ったり止んだりだが、雨の中、無料映画へ。 新聞販売店配布の映画招待券で場所は有楽町よみうりホール。 地下鉄直結の傘いらず。 以前観た「メイズランナー」の続編「メイズランナー2」原題からすると「灼熱の径」か。 砂漠化した荒れ果てた都市を走る。 ゾンビ、地下都市、・・・など、どこかで観たことのある映画のシーンの組み合…
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映画「家族はつらいよ」

山田洋次監督の人情喜劇「家族はつらいよ」を観に行く。 笑いといっても大笑いではなく、フフフという笑い。 新聞広告には”大ヒット公開中”とあったが、有楽町ピカデリーは水曜日のレディースデイなのに3割?程度の入り。 正直言って「面白いことは面白いが映画でなくても」の感じ。 テレビで十分のホームドラマだ。 1100円の割…
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無料映画へ

先日また新聞販売店からの無料映画招待券で有楽町よみうりホールに行った。 題名は「セッション」。 ドラム奏者と指導大学鬼教師との葛藤。 「驚きの最後」のようなキャッチコピーがポスターにはあったようだが、私としては予想通りの結末でした。 字幕のある洋画の場合だが、座席の勾配が少なく前後が互い違いになっていない自由席の映画館で…
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映画「母と暮らせば」

いただいた映画チケットは「母と暮らせば」。 山田洋次監督、吉永小百合、二宮和也による松竹映画。 長崎原爆で死んだ息子の亡霊が母のもとへ現われ、いろいろと語り合う。 井上ひさしへの謝辞が出てきた。 井上ひさしの「父と暮らせば」の対になる作品として山田洋次監督が作ったようだ。 もともと歳とともに涙腺が緩んでいるから、それな…
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映画からカラオケ

新聞販売店が配る映画の鑑賞券、近場の有楽町よみうりホールで「ナイトミュージアム・エジプト王の秘密」を朝から観に行く。 夜になると博物館の展示物が動きだすという、面白く人気のあった映画の3作目、大英博物館も交えての結構ドタバタ。 ほとんど満席になっていた。年寄りばかりではなく結構若い人もいるのに少々首をかしげる。 終わって次…
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新橋文化劇場閉館近し

ほぼ毎週足を運ぶ洋画二本立て新橋の映画館、新橋文化劇場。 山手線・京浜東北線のガード下にあるのだが耐震補強工事が始まるとのこと。 映画館の隣のスペースが少し前から工事中になり、一時騒音のお詫び張り紙が出ていた。 8月末で閉館との案内が出たが、耐震工事が終わると再開とは書いていない。 多分再開できないのではないか。 どう計算…
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映画館での鼾

今週の映画は滑り込みの最終日で「リンカーン」と「終戦のエンペラー」の2本立てだ。 リンカーンは奴隷制を廃止する憲法改正の議会もの、真剣に見ていれば面白いが、時間つぶしの人には退屈。 途中から入場のサラリーマン風の男性、いかにも時間つぶしかサボリなのは明らか。 他人のことは寝ようが途中から見ようがどうでもよいが、いびきはいけ…
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恒例の映画へ

毎週上演が変る新橋文化劇場、毎週空いている日に観に行くのが定番。 今週は古めの映画2本。 1本目は2008年のタイの映画で「チョコレートファイター」、アチャーの少女アクションもの。 日本ヤクザで見た顔の日本人俳優・・・阿部寛だった。 もう1本は2002年「リベリオン」、近未来もの、アメリカの拳銃アチャーのアクションもの。…
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新橋での映画

1日空いた日があると新橋の映画館に行くのが定番で、何を上映しているかは二の次。 「ゼロ・ダーク・サーティー」、聞いたことがある題名だな、と思いつつ観ていると、一度観た映画。 思い出した、読売ホールかどこかで新聞の招待券で観た映画。 ビンラディン殺害までのCIA女性捜査官が主役の映画。 面白い映画であるので二度観もまあいい…
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映画の悪役国に変化

恒例の洋画2本立てを観に行くが、1ヶ月有効だった前売り券が期限切れで無駄になった、しばらく行かなかったな。 1本はクリントイーストウッド主演で老野球スカウトの話の映画。 もう1本はホワイトハウスが北朝鮮工作員に乗っ取られ、大統領が人質になりこれを救出する映画。 フフフ・・・いずれも題名は覚えていない・・・・ 米国映画でスパイ…
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新橋の映画館へ

新橋の映画館(新橋文化劇場)通いは、終わってからの一人カラオケへのはしごは止めたが、続けている。 観客の観察と分類。 1.封切館に行くように映画の題名によって来館する人・・・映画好きの正統派、あまり多いとは思われない 2.映画の題名に関係なくほぼ定期的に見に来る人・・・よく見かける人がいるのでかなり居そう この人たちはきちん…
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定番の映画とカラオケ

新橋文化劇場は上演最終日が金曜日、今週はたいした映画ではないが一応出向く。 昼食は映画館でサンドイッチとペットボトルに入れた赤ワイン少々いただく。 カラオケ店に行くがカラオケ館にはお目当ての機種の空きがなく、お向かいのビックエコーへ。 最近のカラオケは興味の主力が歌うというより仕組み、音響工学的なものになっている。 有料…
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映画とカラオケ

1日あいている日は映画とカラオケ、かなり常態化している。 まず映画、久しぶりにこれは酷い映画、警官隊とギャングらしき者達がドンパチドンパチ、延々、さすがに耐えられず40分で退散。 映画の内容関係なしに映画館に行く弊害がもろに出た日だった。 映画館が早々の退散になったので、早めにカラオケとなった。 このところの一人カラオケは録…
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テレビでの映画とコマーシャル

冷たい雨が降る1日、録画してあった映画を数本観る。 その内2本、年末にテレビ放映された「踊る大走査線」と最近テレビ放映された「アバター」。 踊る大走査線はシリーズ物も数本目となると内容が雑すぎではっきり言って酷い映画。 アバターは3Dで有名になったが、テレビ2Dでも楽しめた。 今回は映画の内容ではなく映画中のコマーシャル…
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