コロナ下の飲食業

日本人の性格上マスクはかなり徹底されているように思える。
マスクを外す飲食以外は感染拡大のリスクは小さい、もちろんゼロではない。
飲食関係に携わる人や関係者があまりにも多く、外食にストップをかけることは経済にストップ掛けるに等しく今のところ無理。

感染拡大を最小限に抑える「Withコロナ飲食」は。
飲食仲間内4名までは感染してもしょうがないと考え、大人数は4名以下の席に分ける。
お店は4名以下でテーブルを離して距離を取るか仕切りをする。
客の入れ替わり時はテーブル、座席の消毒。
入店時の消毒、検温、連絡先き明記は当然。

利用者もこれくらい割り切って、お店も確実に実行するのでは無ければ完全ストップも時間の問題。
形ばかりのコロナ対策飲食店は、まじめに対策しているお店の邪魔をしているようなもの。
飲食業は常に満席でなければ成り立たないのではないはずで、収容人数を減らしても成り立つサービスと値段が重要では。

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