自分の最後の過ごし方

ずいぶん重いタイトルだが、区民講座のタイトル。
自分の最後というと、確かに誰にもいつ訪れてもおかしくはないのだが、やはり元気いっぱいの生活をしているとピント来ない。

しかし親を割と最近看取ったため、講座の内容はよくわかった。
今回の講座は今後行われるシリーズ講座の紹介的要素が強かった。

間近になってからでは遅きに失することも多くあるようだ。
シニアコースの講座なのでテーマもこのようなものが多くなるのでしょう。
10年後にもう一度受講機会があればよろしいようで。

次回の講座は不在のため欠席予定だが、らくらくスマートフォンの体験実習だから、普通のスマホを大いに使いこなしている吾輩には欠席でも良いだろう。

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